好きな色つやは、最も、自分に歓びをもたらせてくれるようだ

好きなコントラストは、私にラッキーを、やっぱり、もたらせてくれるようなのです。私は、私をさんざっぱら不憫に思っています。前日から、その意思が、不本意ながら、強くなってしまいました。
そうして、今朝は、目的の駅舎で、地下鉄から降りまして、クラスを降りまして、近くのコンビニエンスストアへ行きました。いやにきれいな所でした。なので、前から、どうも、読みたかった本がありました。コントラストは、桃色でした。そうして、以前は、確かに、ビニールの手提げ入りになっていたというのですが、今日は、うれしいことに、1冊だけ、手提げに入っていないものがありました。
私は、しかたに取りまして、パラパラといった、サイトを捲りました。ラッキーを集めると言いました特集でした。私の好きなポリシーだ。こういう、息苦しい世の中で、私だけではなくて、皆さんが、好きなポリシーかもしれません。
その本の中に、カバンが多いと、幸が落ちるですとか、欲深、需要過ぎは、いけない要所のように、書いてありました。
近頃の私には、当たっていたのかもしれません。知らない間に、需要過ぎになっていたのかもしれません。欲深になっていたのかもしれません。仮に、そうってしますと、物凄いことです。天命、日本晴れのお天道様ばかりでは、やり切れないながら、ないのです。
私は、好きなラベンダーコントラストのハンドクリームを、塗りました。黒ずんだお尻に市販のクリームで対抗するぞ。そして・・・